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菊池桃子が離婚
JUGEMテーマ:芸能全般
女優の菊池桃子さんが
今月28日にプロゴルファーの
西川哲さんとの離婚を
発表してびっくりしたわ。
1995年に結婚して
15歳の長男と10歳の長女が
いるんだけど、事実上の
別居状態となったため
子供のことを考えた結果
桃子さんが離婚を
決意したらしいわ。
破局の理由については
「相手がおります事ゆえ、
これ以上お話が出来ないことを
お許しください」とし
二人の子供の親権は
桃子さんが持つそうよ。
「人生で予想もして
いなかった事が重なり
前向きな最善策と考えて、
離婚届を提出いたしました」
これからは、シングルマザー
として二人の子供を
育てていくそうよ。
女優とプロゴルファーの
さわやかカップルとして
95年5月に結婚して以来
西川さんを桃子さんが
支えている仲良し夫婦と
思っていたんだけど
思いもしない残念な
結果になってしまったわね。
長男さんは現在、高校受験生で
子供たちの環境を守るため
らしいわ。
出産後は芸能生活を
セーブしていたけど、
徐々に女優業を
再開して08年には
なんと14年ぶりに
歌手としても復帰し、
現在通っている都内の大学院も
今年の3月に卒業の予定で
是非頑張って欲しいわ。
友近が来年結婚
JUGEMテーマ:芸能人の熱愛
お笑いタレントの友近さんが
出演するミュージカル
「ザ・ミュージカル
9時から5時まで」の製作発表に
共演の女優の草刈民代さん
紫吹淳さんと一緒に
出席していたの
意中の男性からもらった
指輪をこの日も右手の
薬指に付けていて
バレンタインデーに
チョコをあげる人は
いるのかと聞かれて
「います」と即答して
「バレンタインとかは
特別なことがことが
できると思うので、
いつもとは違うような
食事をしたり、デートを
したりするのもかわいいかなと
思います」と、イベントで
交際中だと認めていたわ。
相手について「笑いの価値観が
一緒だったり、嫌いなものが
一緒だったりするのはいいですね」
「来年結婚してすぐ子ども産んで、
すぐ復帰したいです」とも。
明るい話題に花が
咲く一方で、別れた
元彼のお笑いのなだぎ武さん
元気にしているのかしら・・・
「小島慶子 キラ☆キラ」降板
JUGEMテーマ:女子アナ
「ラジオの女王」の異名をもつ
小島慶子さんが
人気番組「小島慶子 キラ☆キラ」を
3月末で降板するんだって。
「小島慶子 キラ☆キラ」は
09年3月に放送スタートし
10月の聴取率調査で
いきなり首位の座を獲得したそうなの。
ラジオの世界ではリスナーの
支持を得るにはかなりの
時間が必要と言われる中での
高い支持率に皆驚いたの。
それからは、同時間帯の
文化放送「大竹まこと
ゴールデンラジオ!」と
常に首位争いをしてきたの。
どうしてやめちゃうのと
思ったら、小島さんは二人の
息子さんがいて
子供さんとの触れ合いの時間を
大切にしたいという
意向があって降板という
結論を出したようよ。
現在は月曜から金曜までの
午後から夕方にかけて
毎日生番組に出演するという
スケジュールなので
それをやめて家族のために
時間を使おうということかしら。
他にも、昨年、日刊スポーツの取材に
「パーソナリティーは
本業ではない気がする」とも
語っていたので
今後はラジオにとどまらず、
活動の幅を広げていくことに
なるんでしょうね。楽しみ。
EXILE・NAOKIが発達性脊柱管狭窄症
JUGEMテーマ:芸能全般
人気グループのEXILEと
三代目J Soul Brothersの
パフォーマーNAOKIさんが
「発達性脊柱管狭窄症」との
診断をうけて数ヶ月の治療の間
ダンスなどの激しい動きを
伴うパフォーマンスを
控えることを25日に
所属事務所が発表したの。
どんな病気なのと
思った人も多い筈よね。
なんでも本人のコメントで
「診断名の発表で、
驚かせてしまった方も
いらっしゃると思います。
診断により、首の神経が通る管が
生まれつき狭いことが分かり、
それに対処するための
治療法を教えていただきました。
この状態によりさまざまな
障害が起こりうる可能性を
減らすため、また、これからも
100%の力でパフォーマンス
するためにも、事務所やメンバーとも
相談させていただき
予防のための治療を
受けさせていただく決断を
いたしました」とのこと。
それでも「治療に支障が
出ない活動は、今までどおり
一生懸命取り組ませて
いただきたいと思っています」。
昨年のツアー中に受けた
診断で偶然に見つかったそうよ。
近々入院して手術を受け
4月14日から始まる
全国ドームツアー
『EXILE TRIBE LIVE TOUR 2012
〜TOWER OF WISH〜』より
本格復帰する予定なんだって。
第146回芥川賞作家の田中慎弥の素顔
JUGEMテーマ:ネットで話題のもの
第146回芥川賞受賞会見での
発言ですっかり有名に
なった作家の田中慎弥さん。
「4回も落っことされた後
ですから、ここらで
断ってやるのが礼儀
といえば礼儀ですが、
私は礼儀を知らないので、
もし断ったと聞いて、
気の小さい選考委員が
倒れたりしたら、
都政が混乱しますんで、
都知事閣下と東京都民各位の
ために、もらっといてやる」と
大胆発言をしちゃった。
これは、前日の石原さんの
「ばかみたいな作品
ばっかりだよ」との発言に
対しての答えだったのか?
ちょっと皮肉屋さんかしらと
思っていたら、その素顔を
女手一つで育てた
母親の真理子さん曰く
「会見はもう照れ隠しですよ。
会見の前にスタッフと
飲まれるでしょう、
飲まんと言えれんというかね」と
会見は極度の緊張のあまり
普段とは違う姿を
見せてしまったらしいわ。
4歳の時、突然のお父様が
亡くなってしまったそうなの。
「中学生の頃に難しい時期が
ありました。口でいろいろ理屈を
言って、こっちが口では
負けてましたから」とも。
下関中央工業高校を卒業後も
就職も進学もせずに
小説を書き続けた息子に対し
「こっちは働いてほしい、
とそればっかりでしたけど、
別に悪い遊びをするではないし、
私も働いていましたから、
途中であきらめていました」
「受賞作は下関弁で書いているので、
これまでのより読みやすいし面白い。
小さい子なら褒めてやりたいほどです」
親孝行ができて何よりね。












